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亀頭増大の手術をするか悩んでいる人必見!恐い後遺症まとめ

亀頭増大の手術をするか悩んでいる人必見!恐い後遺症まとめ

亀頭が小さいと仮性包茎になりますし、女性を満足させることができません。
そこであなたは、亀頭増大をする方法を探します。
3つの方法がどうやらあるらしい、と分かってきます。

①クリニックでの手術

②精力剤

③マッサージによる強化術

上記の3つです。
②の精力剤と③のマッサージは、ペニスへの血の循環を良くするだけです。
なので、多少は膨らみやすくなりますが根本的なサイズアップにはなりません。
残されたのは、クリニックで亀頭増大する手術です。
手術をすれば、ほぼ確実に亀頭が増大します。
しかし、恐ろしいリスクが潜んでいることを知っておいて欲しいのです。

亀頭増大の体験談

亀頭増大の体験談

実際に病院で亀頭増大した人の体験談をご紹介します。

「亀頭が変な色になりました……」20代後半 男性Kさん
わたしは10代の頃から仮性包茎に悩んでいて、修学旅行のお風呂ではよく笑われていました。
最近、彼女ができて、真剣にお付き合いをしていずれは結婚も考えています。
下半身が今のままだと自信が持てないので、思い切って亀頭増大の手術を受けました。
亀頭を大きくすれば、かぶっていた皮も治ると主治医から説明を受けて安心していました。しかし、翌日に確認してみると亀頭の色がどす黒く変色していたのです。
あわててクリニックに問い合わせると、主治医が言うには「誰にでも起こる色素沈着です」との返答でした。
でも、2日たっても3日経っても少しもよくなりません。
このどす黒く変色した亀頭を、彼女に見られると思うと泣きたくなってきます。

「内出血の痕がなくなりません……」30代前半 男性Yさん
ずっと亀頭の先細りに悩まされてきたので、二か月前に亀頭増大の手術を受けました。
手術を受けて自宅に戻ると、おびただしい量の出血が起きていました。
出血していた傷跡は、紫色になっていました。
先生が言うには、「時間の経過とともに治る。長くて2,3週間もすれば目立ちませんよ」らしいです。だけど、二か月たった今も、内出血して紫色になった亀頭のままです。
嘘をついた先生に怒りを覚え問い合わせても「時間が経てば治る」の一点張り。
こんな亀頭じゃセックスできません。

「亀頭にデキモノが出来たまま治りません……」40代 男性Uさん
1週間前に亀頭増大の手術をしてきました。
2日後に見てみると、亀頭に黒っぽいできものが出来ていました。
痛みはないのですが気になったので病院に聞いてみると、注入したバイオアルカミドによるもので、手術すれば治るそうです。これ以上お金かけたくないしまあいっか、と思っていたら翌日大変なことになっていました。
寝ているときに擦れたのか、デキモノからバイオアルカミドが流れ出ていたのです。
医者に言うと、「もう一度注入すれば問題ありません」って……そっちの手術ミスなのに無料のアフターケア治療もしてくれないのか!と思わず怒鳴ってしまいました。
しかも、今度は亀頭の裏側にもデキモノができて安心して眠れず最悪です。

……ここまで3名の痛々しい体験談を聞いてきました。
どうやら、原因は注入したモノにあるようです。
いったい何を注入して、どれが危険なのか見ていきます。

亀頭増大に使うあぶない注射剤ランキング

注射剤

亀頭増大手術で使われる注射剤は、3つあります。
危険度の高い注射剤から順に見ていきます。

【バイオアルカミド】
危険度:★★★★★
効果:★★★★★

バイオアルカミドは別名パフォームとも呼ばれ、永久的に亀頭を増大できる注射剤と言われています。
永久的に残るということは、一度手術をすれば死ぬまで亀頭が大きいままということです。
吸収されずに成分が残り続けるってことですね。
それだけ聞けば「すごい!」となります。
しかし、バイオアルカミドを亀頭に注入して10年、20年後どうなるかは実験されていません。
安全です、と言われても人工物を繊細なペニスに入れ続けるのは極めて危険と言えます。

【アクアミド】
危険度:★★★
効果:★★★★

アクアミドは、亀頭に注入することで5年前後は増大できると言われています。
97.5%が水でできているため、永久に残るわけではありません。
なので、残り続けるバイオアルカミドより、長い目での後遺症の心配はいらないでしょう。
しかし、人工物であることは間違いありません。
そして、バイオアルカミドよりも腫れる症状が強いことが危険度★3つの理由です。

【ヒアルロン酸】
危険度:★
効果:★★

ヒアルロン酸は、3つの注射剤の中で最も安全な成分です。
ヒアルロン酸は、皮膚や関節といった人の体を作る成分です。
よって、危険度は★1つにしています。
ただし、早くて1か月~3か月ほどで吸収されてしまいます。
そのため、何回も注射する必要があるのです。
体に害はほぼありませんが、お財布面では厳しいですね。

結論:信頼できるクリニックを見極める

信頼できる医者

注射剤によって、後遺症のリスクは様々です。
ただ、どの注射剤にも共通して言えることは、クリニックの質によって後遺症のリスクが大きく変わるということです。
口コミやホームページで決めるのも大事ですが、あなた自身が最終的に決めるのです。
決めるにあたってのポイントは、無料カウンセリングを使い倒すことです。

どこの亀頭増大クリニックも、たいてい無料カウンセリングをやっています。
無料カウンセリングで悩みが解決すれば、最高ですよね。
その際に要注意な医者と、信頼していい医者を見分ける基準があります。

要注意な医者やたら手術をすすめてくる

信頼していい医者→生活習慣や亀頭マッサージといったお金のかからない方法を勧めたうえで、最終手段として手術を提案する医者

亀頭増大手術を受ける際、長茎術や包茎手術、早漏治療や陰茎増大術も勧めてくる医者がいます。
大切なのは、あなたが本当に必要な手術なのかどうかですので、1つのクリニックだけではなく複数の医者の意見を聞くことです。

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マカクラチャイダムゴールド
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